ジレットプロシールド 替刃

ジレットプロシールドの替刃

 

替刃が長持ちする&肌に優しいという評判を聞いて、amazonでジレットプロシールドを購入して実際に使ってみた、48歳会社員の男性の体験談や評価、商品の特徴など紹介していきます!

 

性別:男性

年齢:48才

職業:会社員

購入した商品名:ジレットプロシールド

購入した時期:2018年6月

購入した通販サイトの名前:amazon

そのサイトで購入した理由:他のサイトと比較して安かった。

購入した商品はどこで見つけたり知ったか?:アマゾン検索

 

替刃が長持ちする髭剃りが欲しくてジレットプロシールドをamazonで購入

 

Q.その商品を購入しようと思った理由

 

これまで、ジレットの3枚刃(マッハスリー)を使ってきましたが、替刃をしょっちゅうしょっちゅう、かえなくてはいけなくて、ランニングコストが高すぎるのが気になっていました。

 

そんなとき、アマゾンの口コミで、プロシールドは、これまでの替刃に比べて、長持ちするという書き込みが多いことに気づきました。

 

それでは買ってみようかなと思い始めました。

 

初期投資に加えた年間のランニングコストを鑑みたとしても、十分に初期投資分は回収できるだろうと判断しました。

 

あとは、加齢に伴い、カミソリの刃によって、あとは乾燥によって、肌がガサガサになりがちでした。

 

結構、髭剃りあとには傷が残るくらいになってきましたので、肌にやさしいカミソリに変えたいと思っていました。

 

なので、ランニングコストと、肌へのやさしさの観点から、5枚刃のプロシールドが自分にとってはベストチョイスと判断しました。

 

あとは、アマゾン検索でも、5枚刃の中では、一番最初に出てきますね。

 

ジレットプロシールドを実際に使ってみた体験談や感想

 

Q.その商品を使ってみた体験談や感想

 

まず、自分で使ってみて使い心地が良かったので、自分の長男にもすすめて購入しました。

 

なので、我が家には今、プロシールドが二台あります。

 

あと次男も中学二年になり、ひげがはえはじめましたので、もうすぐ3台目を購入することになるでしょう

 

人にすすめたくなる製品っていうのは、本当のヒット商品なんだと思います。

 

これまで、ジレットのカミソリって、初期投資が高くかつ深剃りできるのも、本当に2~3日しかないというものが多かったですね。

 

私がジレットユーザになって10年以上経ったと思いますが、これだけ替刃が長持ちする製品は初めてです。

 

なので、歴代のジレット製品の中でもナンバーワンのおすすめ製品です。

 

それが、人に言いたくなる一番の理由です。

 

剃り味の満足度は、新製品が出るたびに上がっていますが、それが長く続くという点で、これまでになかった特徴ですからね。

 

なので、絶対に買うと得しますよと、自信をもってすすめられます。

 

ジレットプロシールドの特徴

 

Q.購入した商品の具体的な特徴や性能

 

従来のカミソリに比べて、ヘッドの部分が肌にそって、自由自在になめらかに動かすことができます。

 

なので、本当に肌にピタッと張り付いたような動き方をします。

 

それによって、顔全体の髭を均一に、一度にそり落とすことができます。

 

髭だけを綺麗にそりおとすことができる一方で、ややもすると、髭剃りあとに肌がざらざらになって、血が出ているというようなことは、まったくなくなりました。

 

なめらかなんだけど深剃りができて、さらに肌にやさしいことが特徴になりますね。

 

あとはスムーサーが従来品では一か所にしか塗ってありませんでしたが、本商品では、二か所に塗ってあります。

 

これが肌へのやさしさにつながっているんだと思います。

 

あとは、それによって、刃が長持ちするようになりました。

 

直観的には、約2倍は長く使えるようになった気がしています。

 

替刃は本当に高くなっているので、長く切れ味のいい替刃が使えることは、家計にとって大助かりです。

 

ジレットプロシールドを購入して良かったと思う点やメリット

 

一番は、替刃が長持ちします。

 

ジレットプロシールドを購入して良くなかったと思う点やデメリット

 

デザイン面で黄色は、ちょっと派手すぎる気がしています。

 

まとめ

 

もし今回購入していなかったら、三枚刃のマッハスリーを使い続けていたと思います。

 

ただ、替刃がなかなか手に入らないんですね。

 

レア商品になっていて、おそらくメーカでも出荷量を確実に減らしているんだと思います。

 

なので、替刃がなくなるたびに、さまざまなサイトを検索しまくって、替刃を探す羽目になります。

 

あるときは、本当に手に入らなくなって、中国製の互換品とかいうモノを半額くらいで手にいれましたが、形は同じでも、まったくの劣悪商品でした。

 

刃は平気で錆びるし、肌をゴリゴリこすらないと全くひげは、それないし。

 

ジレットっていうのは、世界の中でも本物のトップブランドなんだなって、改めて実感しました。

 

それに比べて、あの中国製はいったい何だったんだろう?

 

というわけで、今回のプロシールドを購入していなかったら、肌はガサガサになっているは、替刃がなくなるたびに、手に入れるのにものすごく苦労するはで、時間がもったいないことになっているだろうなって予想しています。